ジャンルで分けるとエロ系ドラマになってしまうのかな?
でもいやらしい感じはしません。
清潔感満載ともいえませんが、面白いですし職場でぎりぎり話題にできるでしょう。
内田理央がかわいいです!!

https://www.t-tokyo.co.jp/raisechan/

第1話あらすじは?

CG製作会社に勤務するアラサー桃江の唯一の癒しは、仕事後にマッチングアプリで出会った5人の男とローテーションで会うことです。

「セックスはお金のかからない合理的な趣味」と自由奔放に性欲を謳歌し、承認欲求を満たしている。中でもハイスペ男子のA君には本気でゾッコンで、本命になれないことを嘆きながらも、彼のマニアックな性癖を次々と受け入れてしまう。


ある日A君から「俺彼女が出来たから」と告白されショックを受ける桃江だが、離れたくない彼女は都合の良い女でいることを選択する。

後日A君から誘いが来て喜んでいると、桃江の汚部屋に逆に興奮し、彼女を縛りつけオムライスを食べる姿に興奮するのだった。
BL好きの同僚・梅は恋愛に無関心を装いながらも、桃江にある重大な告白をする。

第1話みなさんの感想

安藤(50代、女性)

桃江が縄で縛られてオムライスを食べていたり、何だかショッキングな内容ではありました。 5人ものセフレのいる彼女は、現世での生活を諦めてしまっている感じがあり何となくそんな方法でストレスを解決するしかないのかなと納得出来たりもします。

そんな彼女が、セフレの中の一人に本気で恋をしている姿が切なく感じます。
本気で彼のことを好きなのに、彼の方は彼女のことを性の対象として付き合っており桃江に彼女が出来たと平気で言うところが残酷な気がします。

桃江の想いが彼に伝わって振り向いてもらえたらいいなと、1話を見ただけで何だか切ない気分になります。
刺激的な内容ではありますが、現代社会の闇も描かれいる気がして面白かったです。

HINA(30代、女性)

だーりおが可愛くてみたんですが、あのかわいいだーりおが、過激な言葉言いまくるのドキドキしました。
こんな、5人も股がけするすごい女の役もやるんだぁ。

縛られてオムライス食べてるのはめちゃくちゃびっくりしたし、ドキドキっていうの通りすぎて爆笑しちゃったんですけど、Aくんが顔がいいのは同意しちゃいました。でも絶対付き合いたくはない。

そのちょっとドキドキするかも→爆笑もしくは失笑→冷静のループがくせになる感じでした。 うめちゃんのパートも、これはこれで面白かったです。

妄想BLシーンも続き気になっちゃったし。推しのお仕事きて、自分で作って尊いしか言えなくなってるのも面白かったです。

でももしどっちかの話ばっかりで30分だと正直ちょっとキツいかもと思っちゃいました。
来週も見ます。

第2話のあらすじ・見どころネタバレ・感想

第2話あらすじは?

アラサー女子・大森桃江(内田理央)と高杉梅(太田莉菜)が勤めるブラックCG制作会社・「スタジオデルタ」。

同僚の林勝(後藤剛範)は元カノに浮気されたトラウマから処女しか愛せなくなり、女性と付き合うことができず、彼自身もセカンド童貞となっていた。

元カノのSNSを見ることがやめられない林はある日、とある投稿に絶叫する。
一方、同じく「スタジオデルタ」社員・松田健(小関裕太)は女性の扱いがうまいヤリチン男。

そんな松田にすっかりハマってしまったセフレ初心者・桜木亜子(小島藤子)。
曖昧な関係を続ける松田に不満をぶつけるがうまく丸め込まれてしまい…。

公式サイトより

みんなの注目する点は?

fr3(40代、女性)

第2話の見どころは、処女しか愛せなくなった林くんのお話です。

元カノの浮気が原因で、それがトラウマになってしまったということなのですが、それでも元カノのSNSをチェックしてしまうということは、やはり未練があるのねと、林くんが少し不憫になってしまいます。

このドラマの魅力は、見ている人が思わず「分かる、分かる」と頷いてしまうことです。

端から見ていると滑稽に見えるかもしれないことでも、本人にとってはとても深刻なことで、そのことを分かち合えるところが、このドラマの最大の魅力です。

87f(30代、女性)

1話は女性の主な登場人物の観点でしたが、今度は男性の主な登場人物の観点でした。
現実でもそうですが、会社ではそんな一面は見えないのにプライベートでは意外な一面があるのが2話を観て感じ取れました。

仕事では普通に良き同僚だが、仕事から離れたら実は多くの女性と交流があったりなどがあるのがこのドラマの面白みだと思います。

また仕事面では普通に仕事しつつも、心の中では同僚のことをお互いに「このような言動からするとこの人は遊んでいるな」と見破っているところもあり面白いです。

昔の恋人をSNSで覗いて近況を把握(いわばネットストーカー)して元カノが結婚のアップしたりしてショックを受けるのも現代のあるあるなことで共感しました。
このドラマは主要人物たちの恋愛観を観れて面白いです。

不特定多数の異性と交際だけどいつか本当の愛を見つけたい、自分は恋愛には興味はないけど他人の恋愛を間近で見ることが好きな人、自分はモテなく数少ない元交際相手の状況を気になってSNSを常にチェックする人など、どれも平成後半~令和にかけての恋愛特徴を表現していると思います。

また、2話を観て感じたことは似た者同士がくっ付きそうな展開を感じ取れました。
3話以降は4人の密着な交流関係を期待しています。

zja1(30代、女性)

CG制作会社「スタジオデルタ」に勤務する大森桃江は、5人のセフレを持つアラサー女子です。

そんな彼女の周りで繰り広げられる数々の恋愛模様をリアルに描くドラマ。
主演は、内田理央、監督は「ポルノグラファー」などを手掛ける三木康一郎です。

第2話は、元カノに振られ、処女しか愛せなくなった悲しき同僚・林がどう殻を破るのか、またセフレのプロである同僚・松田健&不慣れな桜木亜子の関係は平行線か、はたまた発展していくのかが、みどころです。

9fr5(20代、女性)

主人公である大森桃江の同僚に林という男性がいるのですが、彼は心に大きなトラウマを抱えていました。
それは、元カノに浮気されていた事が原因です。


それ以来、林は女性を愛せなくなってしまいます。
一方で、大森と同じ会社で働く松田はプレイボーイとして有名でした。

そして桜木亜子という女性が彼に魅了されてしまいます。
今後、林はトラウマを克服出来るのでしょうか。

そして、松田との曖昧な関係を良しとしない桜木は幸せになれるのでしょうか。
彼らの今後の動向を見逃してはいけません。

みなさんの感想(ネタバレ含みます)

oir5(30代、女性)

今週は男性の両極端な同僚の話で、どちらもふーんって見るつもりだったんですが、タラシの方の松田くんが絶妙にかっこよくてヤバかったです。

屋上で桃ちゃんにコーヒーの缶頭にのせてあげるのとか、パソコン直してあげるのに後ろからハグみたいにしてるのとかいちいち顔が近いのとか!現実にいたら私も亜子ちゃんみたいにほだされてしまうかも。
ヤバいヤバいと思って見てました。

ただ、セフレがいる者同士だと『こいつ遊んでるな』っていうのはわかっちゃうもんなんだなーって思いました。
2人とも身近で手を出すとやばいっていう理性が働いてよかったです。

桃ちゃんと松田くん、付き合ったら案外うまくいくかもしれないけど、もしうまくいかなかったら気まずいよなぁ。
来週は3本立てらしいので、一つ一つは短めなのかな。
楽しみです。

u3nf(20代、女性)

本命セフレA君に恋をしてしまってる女性はいつかは本命になりたいと微かな希望を持ちながら体の関係を続けていると、突然A君には本命の彼女ができてしまいA君から会うのやめる?と言われるも自分の中で都合の良い答えを出し、結局関係を続ける事になった2人を見ていると、まさにそんな今の現代で本当にありうるドラマだなと思いました。

完全に割り切った関係ならいいと思いますが、このドラマでは最初から片方が好意でセフレ関係続けてて、結局最後はツラい思いするのにA君が結婚なんかしちゃったらどうなるんだろうと気になりました。

それに、こういう女性って騙されやすくて結局流されてすぐ人好きになっちゃうんだろうなとか、男性はこういう手口を使ってくるのか!など見どころ満載で観ていて面白かったです。

第3話あらすじ

「スタジオデルタ」のチームリーダー・檜山トヲル(飛永翼)は通常業務をこなしながら、副業で漫画を描くという過酷な日々を送っている。
檜山にはとにかくお金が必要な訳がある。

それは風俗嬢・心ちゃん(中川知香)に恋をしているからだ。
店に通いつめ、心ちゃんにプレゼントを贈り、給料のほとんどを心ちゃんに貢ぐ檜山だが…。

一方、彼女を作るためマッチングアプリを始めた林勝(後藤剛範)は栗山凪(ゆうたろう)という美女と仲良くなっていく。
しかし凪には衝撃の秘密が…!

公式サイト https://https://www.tv-tokyo.co.jp/raisechan/  より

注目ポイント

DRAGONさん(20代、男性)

見所は、会社員をやりつつ、副業で漫画を書くと言う、現代的なライフスタイルを送っている檜山という登場人物です。

社会人や社会人に近づく学生なら誰でも憧れる、自分の好きな事を仕事にする事、しかしこれは経済的だったり、時間的だったりでなかなか厳しいところです。
そんな時に副業は打開策になるかもしれません。
また檜山は風俗嬢との危ない恋愛もしています。

来世ではちゃんとしますでは、現実では行動しずらく体験出来ない事をやる檜山に注目です。

XX(30代、男性)

檜山のように、稼いだお金を全部風俗嬢に使ってしまうダメ男の心理を知れるのは、見応えがあり貴重です。
また、風俗嬢もどのようにして男性を上手く転がすのか?この部分についても見どころがあります。

それと、勝がマッチングアプリで知り合った美女には一体どんな秘密があるのか?そして勝は美女とどんな関係に発展していくのか?この2点も注目点です。

第3話みなさんの感想

Wave(40代、男性)

チームリーダーの檜山が、恋をしている風俗嬢の心ちゃんがいるけど、心ちゃんは檜山のことを恋愛対象に思っているのか気になります。

風俗嬢の心ちゃんのことが好きで、何度も風俗に行って心ちゃんを指名しているので、檜山を貢君としか思ってないのではと思ってしまいます。

風俗嬢を恋人としていいのか、いろんな男性を相手にしてサービスを行ってるので、私はそんな方と恋愛をしたいとは思わないです。

檜山は心ちゃんの綺麗な体だけが欲しいと思っているに違いないです。
スマホを使って彼女を作るために、マッチングアプリに登録をしている林勝は、美女と仲良くなることができましたが、体が目的ではないかと思ってます。

エッチ好きな方ばかりなので、かなり釘付けになって、次回がとても楽しみです。

GOGO(40代、男性)

檜山トオルが風俗嬢に本気で恋をすると言う展開があったのですが、私には考えられませんでした。

でも、現実的にそういった人達はこの世の中にはたくさんいることも知っています。
しかし、私も勿論風俗店へは何度か行ったことがありますが、しかしそれでもやはり考えれませんでした。

確かに可愛い子はいましたが。
また、このドラマの魅力は何と言ってもちょっとアダルトでエッチなシーンがあるので最高に嬉しい限りです。

私も男だけあってエッチなことは好きなので非常に毎回楽しみにしています。
勿論、主演である内田理央ちゃんが一番のお気に入りで、そのまた理央ちゃんがちょっとエッチなので最高に嬉しいのです。

また、逆にそんな理央ちゃんを見たくないこともありますが。
とにかく毎回楽しみなドラマです。

第4話のあらすじ・見どころネタバレ・感想

第4話あらすじは?

林勝(後藤剛範)がマッチングアプリで出会った美女・栗山凪(ゆうたろう)の正体はなんと男だった。
林は困惑しつつも凪と会うこと決意する。

凪の提案で林の自宅に行くことになった二人だが、突然、凪は林に抱きつき、二人はまさかの展開に…! 一方、日々、様々なタイプと関係を持つヤリマン・大森桃江(内田理央)とヤリチン・松田健(小関裕太)。

ある日、そんな二人は会社の地下倉庫に閉じ込められてしまう。
密室に二人きり…。
二人の運命やいかに!?

公式サイトより

みんなの注目する点は?

cg45(30代、男性)

セカンド童貞をこじらせている変わり者の林はマッチングアプリで見つけた男の娘の凪と会う約束をする。
カフェで意気投合した二人は林の自宅に行くことに。

純粋に見える凪ですが恋愛のかけひきに関しては上級者で、自分から林に抱きつきにいき林を翻弄します。

 一方スタジオデルタの同僚の松田君はさりげない優しさと距離感で桃江が以前から気になり始めている男性だった。
ひょんな事から会社の地下室に閉じ込められた二人は、恋心に火が付いてしまうのだろうか。

みなさんの感想(ネタバレ含みます)

d73d(40代、男性)

今回は何と林勝がマッチングアプリで出会った相手が男だったので驚きました。
しかし更に驚いたのは、その相手が男だと言うのを解っていて会うのだから本当にビックリしました。
私なら間違いなく会わないと思いました。

実際に私個人的にもマッチングアプリを利用したことがあるのですが、確かに時折ニューハーフ等の人がいるのは間違いありません。
ですが、普通はゲイの人以外会わないと思いました。

また、主演である内田理央ちゃんはと言うと、相変わらずヤリチンと遊んでいるようで、松田健とも密室で怪しい雰囲気になったので、またかっと思いました。
内田理央ちゃんの大ファンだけに毎回観るのが悲しくなります。
しかし、次回もまた楽しみでなりません。

iu35(40代、男性)

林勝がマッチングアプリであった美女はなんと男であり、ひっかけられた感じになりましたが困惑しながらも会うことを決意するところに驚きました。
その美女は林に抱きついてしまい、戸惑いながらも満足した様子でした。

一方のヤリマンの大森とヤリチンの松田健は会社の地下倉庫で二人きりになり、こちらも仲睦まじくしています。
私はあまり恋愛関係に疎いですが、マッチングアプリとはいえ出会った相手に対して愛し合う姿に驚かされました。

また、美女のように見えて男だったというオチはあるもので、それでも断らずに家に誘い出す姿が良いものです。
お互いのラブストーリーがどのようになるか注目で、今後の展開の予測が難しく目を離せなくなってきました。

第5話のあらすじ・見どころネタバレ・感想

第5話あらすじは?

会社の地下倉庫に閉じ込められてしまった大森桃江(内田理央)と松田健(小関裕太)。

理性を保つのがやっとの二人は性欲に打ち勝つことができるのか!? 一方、毎日様々な男に抱かれる風俗嬢・心(中川知香)。

どんな客に対しても笑顔を絶やさない心だが、イヤな客の相手をするときは心の中であることを想像しているというのだが…? さらに、何もない自分の人生に落ち込む桃江。

そんな気持ちを忘れさせてくれるのはセフレの一人・Dくん(富田健太郎)だった。
フリーターでお金は無く、ちょっとおバカなDくんだが、その明るさに桃江は元気づけられ…。

公式サイトより

みんなの注目する点は?

jsq2(30代、男性)

とあることから会社の地下倉庫に閉じ込められてしまった桃江と松田ですが、貞操の軽い二人同士が悶々とした欲求に打ち勝てるのかが見物です。

以前から同僚の松田のさりげない優しさが気になっていた桃江、束の間の性交渉だけで満たされない本命の彼氏を見つけられるのか。

一方風俗嬢の心ちゃんにハマっている編集長の檜山は、どうやったら振り向いて貰えるか悩む日々が続くも、彼女にとっては「ただの客」です。

本心に気付かずに貢ぎ続ける男のむなしさに気づくのか、本気の恋心を貫き続けるのか注目したい。

vu1(40代、女性)

“5話のみどころは、地下倉庫に閉じ込められた桃江と松田が、押し寄せてくる性欲に勝てるかどうかというところです。
本当は、そんなことを考えている場合ではないのではと、見ている方が心配になってしまいます。

人は、極限状態になっても、目の前の異性に対する性欲を抑えることが出来るのか、まるで理性が試されているようなところがみどころです。
もしかして、性欲は不安になればなるほど沸き上がってくるのかもと、考えさせられる話でした。

みなさんの感想(ネタバレ含みます)

iur(20代、女性)

Dくんの明るさに元気づけられる回でした。
Dくんはちょっと頭が弱くておバカですが、しっかり性に忠実なところがあっておもしろかったです。

桃ちゃんといちゃいちゃしているシーンも嫌味なところがなく、普通の恋愛ドラマみたいな微笑ましい気持ちで見られました。
相手が生理だと知った時の2話での反応は最低の極みでしたが、そういう部分もこのドラマの登場人物らしくてとてもよかったです。

今回はあのDくんと自転車に二人乗りしたりするシーンが青春っぽくて、あの2話での最低な発言とのギャップでおもしろかったですしちょっとドキドキしました。
クラスのカースト最上位にいそうというか、いかにもな陽キャっぽいセフレの男の子いいなあ……と思ってしまいました。

du72(30代、女性)

地下倉庫に閉じ込められた話、めちゃくちゃ面白かったです。
男女フラグをたてる方法がバンバン浮かぶ2人、身近に手を出す危険さを知っててよかったような、いっそ2人がくっついたら面白いような気持ちになりました。

2人がくっついたら、他へ手を出さなくて2人だけですむし全男女の平和かも。
松田くん、PMSとかも知ってるし優しいしほんとその場だけならスパダリだなぁと思います。

桃ちゃんがAくんに辛く当たられて、Dくんに癒しを求める気持ちちょっとわかりました。
こういうDくんみたいなめちゃくちゃポジティブとか楽しそうに明るいのって救われるっていうか、自分の気持ち引き上げてもらえる時あるよなぁって。

困ったとき考えればって、て思うけど、こういう人って土壇場でなんとかできちゃうラッキーとか持ってるんだよなぁ。
桃ちゃん、元気になれてよかったです。

du4t(40代、男性)

大森桃江と松田健が会社の地下倉庫に閉じ込められ、理性を保つことがやっとの状態ですが性欲に打ち勝つのかどうか気になっていました。

一方の風俗嬢の心はどんな時も笑顔ですが、嫌な客の場合にはあることを考えていて気になるものです。

桃江は自分の人生に自信がないのか落ち込んでいる様子でしたが、セフレの一人であるDくんが明るさで励ましていました。
私はこの様子を見るとほっこりし、おバカである反面いいとこがあると感じたものです。

大森桃江は内田理央さんが演じ、セックスに対して金のかからない趣味と割り切っています。
しかし、本命の男性の彼女には決してなれないという現実があり、恋愛観と性癖をこじらせていることが伝わってきました。

第6話のあらすじ・見どころネタバレ・感想

第6話あらすじは?

“日々、ドSなセフレ・Aくん(塩野瑛久)のハードな要求に応える大森桃江(内田理央)。
今日はAくんの急な指令でバニーガールに!? しかしそんな健気な桃江に対し、A君は冷たい言葉を言い放つ…。
一方、世間はバレンタインムード真っ只中。
心(中川知香)からチョコを受け取る約束をした檜山トヲル(飛永翼)だが、急な仕事が舞い込んできてしまう。
檜山のため、力を合わせて仕事を終わらせようと決意するスタジオデルタメンバー。
檜山は無事、心に会うことができるのか!? そして、こじらせた男女のバレンタインの過ごし方は…。

公式サイトより

みんなの注目する点は?

kjr4(30代、男性)

“檜山はバレンタインの日に心からチョコを貰うという約束をしており、その日を心待ちにしていました。
ただ、心の仕事に関して急用が入ってしまったため、檜山と会えるか?どうか分からない状況になってしまいます。
男性にとっても、女性にとってもバレンタインデーというのは特別な日だけに、その日に会えるか?というのは非常に重要であると言えると思います。
だからこそ、この2人の純愛というがどうなるのか?無事にバレンタインの日にチョコを渡し、貰うことができるのか?は注目なのです。

gui3(20代、女性)

6話の見どころは、内田理央ちゃん演じる桃江のバニーガール姿が見どころです。
さすがにモデルさんだけあって、予告でちらっと写っただけでもものすごく可愛くて萌えました。
最近人気急上昇中の塩野瑛久さん演じるAくんと桃江のストーリーがメインになるようなので、美男美女の非日常なやりとりをのぞき見するような気持ちで楽しめそうです。
また、バレンタインを全うしようとするトヲルを総出で手助けするデルタのメンバーも見どころだと思います。

iu2(20代、女性)

今まで桃江ちゃんはAくんのハードな要求にも素直に答えてきていて今回急な要求があったバニーガールもやったのにAくんからは冷たい言葉を浴びせられて2人の間になにが起こったのか、Aくんは突然何があったのか、それを言われた桃江ちゃんの気持ちは大丈夫なのか、檜山さんと心はバレンタインに会うことができるのか、スタジオデルタのメンバーはそれぞれどうバレンタインを過ごすのか、など桃江ちゃんのバレンタインの過ごし方も気になります。

vf4(0、0)

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みなさんの感想(ネタバレ含みます)

suer(20代、女性)

桃江の献身さはとても可愛らしかったのですが、バニーガールにまでなってしまうのは面白かったです。
ドSといっても限度があるものだとは思いますが、Sに屈しない桃江の健気さやいじらしさはとても魅力的に感じました。
バレンタインがテーマの回だった事もあって登場人物の魅力が増大されていたと感じます。
特に檜山が心のチョコレートを受け取るためにスタジオメンバーと力を合わせて仕事を片付けるシーンはとても心が燃えました。
檜山の心への愛情と強い気持ちがとても伝わってきました。
また、檜山に協力するスタジオメンバーも何だかんだで優しいのだな、と感じられました。
彼の心へのプレゼントのチョイスには笑ってしまいましたが、登場人物それぞれが幸せなバレンタインを過ごして終わったので穏やかな気持ちで見守る事が出来ました。

4u5(40代、女性)

桃江のメンタルの強さに感動します。
本命A君の本命ちゃんとセフレ桃江の扱いの違いの激しさにも驚きますが、傷つきながらもあんまんじてその扱いを受け入れてる桃江の寛容さは、自分の思考回路を超えているので新鮮です。
「スタジオデルタ」の檜山君と桃江の健気さを観ていると、どうか彼らが幸せだ!と思えるところに落ち着いてほしいと思いますが、彼らの良しとするところが、あまりにも相手を束縛していないので、そこが原因なのか、そこが長所なのかと考えてしまいました。
思い切り体当たりしても、思い切り傷ついてしまうかもしれないと思うと、現状維持という所におさまるのかな、と思いました。
桃江が会社に下着をコレクションしているのには、オープンだなーと思います。

c34(20代、男性)

イケメンって・・・な6話でした。
私は男性ですが、A君の自由さ、奔走さにドキドキハラハラです。
塩野瑛久さんのtheイケメンさは、演技も含めて俺様な、ある意味で鼻につくものですが、一方で、桃江の気持ちも理解できます。
イケメンドSってやっぱりカッコいい、けどやってる事はやっぱり酷い、でもかっこいい、桃江とA君の心情がドラマを盛り上げます。
また、バレンタインに槍山君を送り出すために、スタジオデルタのメンバーが力を合わせるシーンが熱かったです。
このシーンで思ったのが、やっぱりキャストの配役が原作とマッチしすぎていると感じました。
とにかく会話のやり取りが原作を壊さないです。
原作を読んだ者としても、違和感無く凄く面白い、今後が気になる展開でした。

第6話のあらすじ・見どころネタバレ・感想

第6話あらすじは?

日々、ドSなセフレ・Aくん(塩野瑛久)のハードな要求に応える大森桃江(内田理央)。
今日はAくんの急な指令でバニーガールに!? しかしそんな健気な桃江に対し、A君は冷たい言葉を言い放つ…。

一方、世間はバレンタインムード真っ只中。
心(中川知香)からチョコを受け取る約束をした檜山トヲル(飛永翼)だが、急な仕事が舞い込んできてしまう。

檜山のため、力を合わせて仕事を終わらせようと決意するスタジオデルタメンバー。
檜山は無事、心に会うことができるのか!? そして、こじらせた男女のバレンタインの過ごし方は…。

公式サイトより

みんなの注目する点は?

kjr4(30代、男性)

檜山はバレンタインの日に心からチョコを貰うという約束をしており、その日を心待ちにしていました。
ただ、心の仕事に関して急用が入ってしまったため、檜山と会えるか?どうか分からない状況になってしまいます。

男性にとっても、女性にとってもバレンタインデーというのは特別な日だけに、その日に会えるか?というのは非常に重要であると言えると思います。
だからこそ、この2人の純愛というがどうなるのか?無事にバレンタインの日にチョコを渡し、貰うことができるのか?は注目なのです。

gui3(20代、女性)

6話の見どころは、内田理央ちゃん演じる桃江のバニーガール姿が見どころです。
さすがにモデルさんだけあって、予告でちらっと写っただけでもものすごく可愛くて萌えました。

最近人気急上昇中の塩野瑛久さん演じるAくんと桃江のストーリーがメインになるようなので、美男美女の非日常なやりとりをのぞき見するような気持ちで楽しめそうです。

また、バレンタインを全うしようとするトヲルを総出で手助けするデルタのメンバーも見どころだと思います。

iu2(20代、女性)

今まで桃江ちゃんはAくんのハードな要求にも素直に答えてきていて今回急な要求があったバニーガールもやったのにAくんからは冷たい言葉を浴びせられて2人の間になにが起こったのか、Aくんは突然何があったのか、それを言われた桃江ちゃんの気持ちは大丈夫なのか。

檜山さんと心はバレンタインに会うことができるのか、スタジオデルタのメンバーはそれぞれどうバレンタインを過ごすのか、など桃江ちゃんのバレンタインの過ごし方も気になります。

みなさんの感想(ネタバレ含みます)

suer(20代、女性)

桃江の献身さはとても可愛らしかったのですが、バニーガールにまでなってしまうのは面白かったです。
ドSといっても限度があるものだとは思いますが、Sに屈しない桃江の健気さやいじらしさはとても魅力的に感じました。


バレンタインがテーマの回だった事もあって登場人物の魅力が増大されていたと感じます。
特に檜山が心のチョコレートを受け取るためにスタジオメンバーと力を合わせて仕事を片付けるシーンはとても心が燃えました。


檜山の心への愛情と強い気持ちがとても伝わってきました。
また、檜山に協力するスタジオメンバーも何だかんだで優しいのだな、と感じられました。

彼の心へのプレゼントのチョイスには笑ってしまいましたが、登場人物それぞれが幸せなバレンタインを過ごして終わったので穏やかな気持ちで見守る事が出来ました。

4u5(40代、女性)

桃江のメンタルの強さに感動します。
本命A君の本命ちゃんとセフレ桃江の扱いの違いの激しさにも驚きますが、傷つきながらもあんまんじてその扱いを受け入れてる桃江の寛容さは、自分の思考回路を超えているので新鮮です。

「スタジオデルタ」の檜山君と桃江の健気さを観ていると、どうか彼らが幸せだ!と思えるところに落ち着いてほしいと思いますが、彼らの良しとするところが、あまりにも相手を束縛していないので、そこが原因なのか、そこが長所なのかと考えてしまいました。

思い切り体当たりしても、思い切り傷ついてしまうかもしれないと思うと、現状維持という所におさまるのかな、と思いました。
桃江が会社に下着をコレクションしているのには、オープンだなーと思います。

c34(20代、男性)

イケメンって・・・な6話でした。
私は男性ですが、A君の自由さ、奔走さにドキドキハラハラです。
塩野瑛久さんのtheイケメンさは、演技も含めて俺様な、ある意味で鼻につくものですが、一方で、桃江の気持ちも理解できます。

イケメンドSってやっぱりカッコいい、けどやってる事はやっぱり酷い、でもかっこいい、桃江とA君の心情がドラマを盛り上げます。
また、バレンタインに槍山君を送り出すために、スタジオデルタのメンバーが力を合わせるシーンが熱かったです。

このシーンで思ったのが、やっぱりキャストの配役が原作とマッチしすぎていると感じました。
とにかく会話のやり取りが原作を壊さないです。
原作を読んだ者としても、違和感無く凄く面白い、今後が気になる展開でした。

第7話あらすじ

檜山トヲル(飛永翼)の元へ出版社から漫画家デビューの誘いの電話が来る。
10年前に諦めた夢が叶うと喜ぶ檜山だが、副業で稼ぐ余裕がなくなることで風俗嬢・心(中川知香)に会いに行けなくなるのではないかと思い踏み切れずにいた。
「これが最後かもしれない」と心に会いに行く檜山だったが…。

どうしても男性と恋愛できない高杉梅(太田莉菜)は、女性なら好きになれるかもしれないと大森桃江(内田理央)を誘いレズビアンバーへ行く。

しかし、梅は女性に対しても拒否反応が出てしまう。
一方、桃江はバーで出会った女性・聖羅(ルウト)といい雰囲気になり…。

公式サイトより

みんなの注目する点は?

fox4(30代、男性)

檜山のところに漫画家にならないか?という誘いがきますが、漫画家になるのが長年の夢だった檜山は、それを素直に実現できないでいました。

というのも、漫画家になると今までと比べて収入に余裕がなくなる可能性があるため、風俗嬢の心に会いに行くことがこれから困難になると考えたからです。

檜山はこれが最後かもしれないという思いを胸に、実際に心に会いに行くことになるのですが、そのときの心の反応はどうか?そして、檜山は漫画家になるのか?そこが注目です。

walker(30代、女性)

スタジオデルタのチーフ・檜山トオルに漫画家デビューの誘いの電話がきます。
10年前に諦めた夢が叶うと喜ぶものの、漫画は副業のために描いていたので、その稼ぎがなくなると意中の風俗嬢・心ちゃんに会いにいけなくなるのではと不安になり、迷っていました。

「これで心ちゃんに会うのは最後になるかもしれない」と心に会いに行きます。
もうひとつのお話は、男性とどうしても恋愛できない高杉梅のお話です。

女性なら好きになれるかもと桃ちゃんを誘ってレズビアンバーにいってみることにします。
しかし願いむなしく梅は女性にも拒絶反応が出てしまい、好きにはなれませんでした。
一方、ついてきた桃は聖羅(ルウト)といい雰囲気になります。

hara(20代、女性)

今までは副業として稼いでいたお金で心ちゃんに会いに行っていた檜山が漫画家になったら副業がなくなるためそのことについてはどうするのか。

梅ちゃんは悩んでいて女性なら好きになれるかもしれないと桃江ちゃんを誘ってレズビアンバーへ行くが拒否反応が出てしまいその後の梅ちゃんの心境の変化はどうなるのか、など今回はそれぞれに悩みがあってどうなっていくのかが見どころだと思います。

lunch(30代、男性)

前回、桃江はじめ同僚たちの頑張りのおかげで、お気に入りの風俗嬢・心からバレンタインチョコを貰うことに成功した檜山に漫画家デビューの朗報が飛び込んでくる。
一度はあきらめた夢に惹かれるが、収入や時間が犠牲になって心ちゃんに会えなくなるのではと心配になる。

また今回の注目は桃江の良き理解者である梅ちゃんです。
サバサバ系の性格と思いきや実は処女であることが1話で判明しており、どんな恋愛観を持っているか見物です。

普段BL好きな彼女が、新宿2丁目に行って、林が男の娘に惚れているようにレズの世界の新しい扉を開くシーンを見てみたいです。

第7話みなさんの感想

meso(40代、女性)

檜山くんの風俗の女の子にハマりつつも、ポップでライトな感覚の雰囲気にほっこりしました。
実際に檜山くんの身内であれば、気が気ではないと思いますが、檜山くんが幸せそうなので、これもアリかも、と錯覚してしまいます。

桃江と梅ちゃんがレズビアンバーに行って新しい自分探しの展開は、やっぱりな、と思いました。
梅ちゃんが女性との可能性のために行ったので、見つかるといいな、と思いましたが、そんなにすぐに人に自分を解放できるものでもないと思いました。

逆に桃江の自分を解放できる能力がすごいと思ってしまいました。
梅ちゃんがマイペースだと思っていましたが、案外桃江がマイペースなのかな?と思いました。
水道工事の男性にモヤモヤするところは、洋画にある宅配便や左官屋さんのくだりと被って面白かったです。

getageta(20代、男性)

檜山にとって心は大切な人です。
彼女の存在が生きる糧になっていると言えるでしょう。
大変な仕事も他の人より何倍も頑張れます。
そんな檜山に朗報が巡り合わせました。

出版社から漫画家の誘いが来て、長年の夢だった漫画家が実現しましたのでした。
しかし喜んでいられないのが檜山です。
これを承認すると、忙しくなり、心に合うのが難しくなります。
そして檜山が選んだのは両立です。

二兎追うものにならなければいいのですが、と心配になりました。
一方話は、男性が苦手な梅ちゃんサイドへ。
桃江にすかれた梅ちゃんはレズバーに行く事になりました。

えぇ、そっち方面目指すのー、と心の中で叫びそうになりましたね。
その結果女性同士の恋も無いという結論に梅はなりました。
正直ほっとしました。
次回もコミカルな話が楽しみです。

kuma8(30代、女性)

題名から興味があり、どんなドラマなんだろう?と見始めたドラマです。
なんとなくで見始めましたが、内容が自分とはかけ離れた世界がおもしろく、続きが気になるドラマです。

7話では、どうしても恋愛ができない高杉が、レズバーへ行く言う展開でした。
男女関わらず興味をもてない、好きになれない、といった心境の描き方が見入ってしまいました。


第8話のあらすじ・見どころネタバレ・感想

第8話あらすじは?

大森桃江(内田理央)がマッチングアプリで出会ったのは、童貞大学生・Fくん(山下航平)。
何度か会ううちに、Fくんは桃江と付き合っていると勘違いしてしまっている様子。

桃江はそんな関係に罪悪感を感じ…。
一方、松田健(小関裕太)の自宅に桜木亜子(小島藤子)が来ていたある日、松田は亜子の鞄から聞こえてくるある物音に気が付く。

その音の正体は亜子が弟から預かっていたハムスターだった。
いつものクールな姿からは想像できないほど、目を輝かせる松田は、すっかりハムスターにメロメロで…。

公式サイトより

みんなの注目する点は?

u4yf(20代、男性)

今回の見どころとなる注目のシーンは、小関裕太さん演じる松田健が、小島藤子さん演じる桜木亜子のカバンから見つけたハムスターに夢中になるところです。

普段は、付き合う女性に対して、クールな素振りを見せることが多いのですが、小さな子供がおもちゃを手にした時のように、童心に帰ったような無邪気な顔には、見ている側としても、ホッコリしてしまいます。

まるで、赤ちゃんを抱いている時のように、大事そうにハムスターを撫でる場面は、見所と言えます。

cuy3(20代、女性)

桃江ちゃんはマッチングアプリをやっていて新たに動態大学生のFくんが加わるがFくんはどういう人なのか、Fくんは桃江ちゃんと会っているうちにじきに「付き合っている」と勝手に一人で勘違いをしてしまっているようだがそんなふうに思っているFくんとただ会っているだけの桃江ちゃんの今後の2人はどうなるのか。

松田くんと桜木さんも会っているときに鞄の中で音がして何かと見てみるとハムスターがいていつもクールに振る舞っている松田くんがハムスターにメロメロになってしまうのを見て桜木さんはどう思うのか、など見どころがたくさんあります。

u17d(30代、男性)

新宿2丁目のレズビアンバーでは付き合いでいった桃江が何故か女性と一夜を共にしてしまい、性に開放的な性格は健在なようだ。
そんな桃江は5人のセフレのローテーションでは飽き足らず、マッチングアプリで出会った童貞と会うことに。

経験豊富な桃江にとって童貞はほぼ初めてで、何度も会う度に相手は桃江と付き合っていると勘違いしてしまい、踏みにじってしまったという罪悪感に悩まされる。

また小関はセフレの亜子と会っている最中、カバンの中にいたハムスターを寵愛。
自分よりも動物にメロメロになる一面を知って、亜子はとまどってしまう。

3er4(40代、男性)

複数のセフレがいる桃江(内田理央)にとって追われる立場になるとやはり気持ちが重くなってしまうようです。

マッチングアプリで出会った一流大学に通う大学生(山下航平)はピュアな童貞なので、注目するポイントは桃江はこの童貞君を新たなセフレにしてしまうのか、それとも別れを告げてしまうのかです。

桃江自身、本命の彼女にはなれないという現実に直面しているので、童貞君の気持ちを理解しているはずです。
これが罪悪感という感情を芽生えさせてしまうので本当に厄介です。

みなさんの感想(ネタバレ含みます)

u29d(40代、男性)

今回は大森桃江ちゃんが何とマッチングアプリを利用したのですが、その相手と言うのが童貞のF君だったのです。
私は観ていて非常に羨ましく思えました。
あんなに可愛らしい大森桃江ちゃんと出会えるなんて早々に無いことだと思ったので。

私も以前はマッチングアプリを利用したことがありましたが、ほとんどがタイプではない人ばかりだったのでF君が羨ましくてなりませんでした。
しかし、ドラマではそんなF君が大森桃江ちゃんと何度か会っている内に付き合っていると勘違いしてしまうのです。

そこは観ていて童貞君だけあって勘違いしがちなところだとも思えました。
やはり、経験が無いだけに女性に関してをまだ解っていないのだと思いました。
非常に今回も面白い内容でした。

xz10(20代、女性)

愛されたい欲求が強くなった桃江は自分を満たしてくれる人間なら誰でも良いと考えていると思っていたのですが、結果的にFを振っているので自暴自棄にはなっていないのだな、と安心しました。

Fの事をきちんと考えて大切に思っているからこそ、自分と一緒にいてはいけないという気持ちがハッキリと伝わってきました。
桃江は恋愛を通して少しずつ成長していると感じます。

松田がハムスターのような動物が好きだという事はとても意外でした。
亜子にとっては良い結果になって良かったです。
そして、檜山が漫画家デビューするという事で梅も何やら感じるものがあった様子でした。

本気になれば出来ない事はないという事を梅は檜山の姿を見て悟ったのだと思います。
檜山の影響をスタジオデルタの面々は大きく受けそうだと感じました。

iu49(40代、女性)

今回は、桃江がカッコよく思ってしまいました。
動機は童貞男子を求めて会うという彼女の心理的には理にかなっていますが、不純ではありつつも、相手が本気になってしまった途端、真剣に彼を思って対処するところが素敵に感じました。

しかも、東大、有名和菓子店が実家というハイスペックにも関わらず、会うのをやめようと言う、冷静さが凄いと思いました。

自分が本命セフレにされている事は、飲み込みつつも、自分は相手を傷つけないように考えるところや、相手を傷つけて落ち込んでいるところが、彼女の性格の良さを感じてしまいました。

松田くんが桃江を優しいと言うのも納得でした。
檜山くんの頑張っている姿に、自分も頑張ろうと思えた梅ちゃんも素敵だな、と思いました。

第9話のあらすじ・見どころネタバレ・感想

第9話あらすじは?

“林勝(後藤剛範)が住む部屋の隣に引っ越してきた美女・梢(浦まゆ)。

なんと梢は心(中川知香)と同じ店で働く風俗嬢だった。
そんなことを知る由もない林は、見た目が清楚で優しい梢に恋をしてしまい…。

少しずつ距離を縮めてきた女装男子・栗山凪(ゆうたろう)と林の関係はどうなってしまうのか!? そして凪が桃江のセフレ・Dくん(富田健太郎)の弟だということが発覚!ひょんなことから会うことになった桃江と凪。
二人はまさかの下ネタで意気投合し…。

公式サイトより

みんなの注目する点は?

ji4g(20代、男性)

今回の見どころとなるシーンは、林勝役の後藤剛範さんが、梢役の浦まゆさんに一目惚れしてしまうところになります。

梢の正体は、心ちゃん役の中川知香と同じ風俗店で働く風俗嬢だったのです。
それを知らずに、林勝は、好みのタイプを前にして、ダラダラとお色気モード全開になってしまいます。


梢から、厚い胸板を両手でそっと触られた際には、ドキュンとハートの内を掴まれ、思わず昇天するような素振りを見せるため、そうした表情にも注目です。

riu9g(30代、男性)

“林勝が住んでいる部屋の隣にとある女性が引っ越してくるのですが、その見た目の美しさと優しい性格に惚れてしまうのです。

ただ、林勝には栗山凪という女装男子の気になる存在がいたはずで、そっちはどうなってしまうのか?という点がまず注目です。

そして、この女性に関しては風俗嬢をしているのですが、そのことに関して林勝は知りませんでした。
そんな彼の恋は果たして上手くいくのか?そういった部分が最大の注目と言えると思うのです。

みなさんの感想(ネタバレ含みます)

i12u(20代、男性)

今回9話でも、ドラマ来世ではちゃんとしますでは、風俗嬢やらセフレと、若者達の少し大人向けの恋愛感を描いていました。
序盤は自分にとって少し刺激的な内容でしたが、9話にもなるとだんだん慣れてきました。
林の家にまゆという美少女が引っ越してきたところから話が始まります。
彼女は心と同じ風俗店の風俗嬢でした。

しかしそんなことを知る由もない林はまゆに恋をしてしまいます。
気持ちはわからんでもないですが、視聴者目線で見ると、林ちょろ過ぎるっとおもってしまいますね。

そして栗山という女装男子も現れ距離を詰めていきます。
なんだか無茶苦茶になってきました。
一方で凪が桃江のセフレの弟と判明しました。
下ネタで意気投合したりとぶっ飛んだ人達でした。
今回も色んな人間模様が見れ面白かったです。

984f(30代、男性)

今回は童貞の林くんに突如やってきた天使のような隣人が、案の定林くんに刺さりまくったのが最高でした。
ソープで働いていることをうっかり言いそうになるほど天然なところもありますが、清楚でまっすぐな彼女の瞳や言動の可愛いさは魅力。

林がゾッコンになるのも無理はありません。
元カノを引きずり、処女しか愛せない体質の林ですが、派手な下着を着けている女性でも可愛いければ妥協できると言っていたのが愛らしい。

また凪ちゃんとセフレD君がまさかの兄弟だったことには驚き、桃江が女装した凪ちゃんの姿を見て青天の霹靂のような表情をしていて面白かった。
恋愛経験豊富な凪ちゃんがコスプレの相談に乗りながらも、桃江に「男の子は自分好みに育て上げるものだよ」とアドバイスしている姿はそこらへんの女性よりも強く逞しく感じました。

第10話のあらすじ・見どころネタバレ・感想

第10話あらすじは?

ついに夢の漫画家デビューを果たした檜山トヲル(飛永翼)。
風俗嬢・心(中川知香)のために働き、貢ぎまくる檜山は長年の夢が叶ったその日も心に会うため、店に行くのであった。


そんな檜山には誰にも言えないある秘密があり…。
一方、大森桃江(内田理央)はAくん(塩野瑛久)からディナーに誘われ浮かれていた。

しかし当日にドタキャンされてしまう。
予約していた店に松田健(小関裕太)と二人で行くことになったが、なんとそこでAくんとAくんの本命彼女に遭遇してしまい…!?

公式サイトより

みんなの注目する点は?

cu3(20代、男性)

檜山はついに漫画家デビューをしました。
1話から比べると時が立ってることを実感させられます。
とは言うものの、相変わらずの心信者振りは変わらずに、普段通り風俗に行き貢ぎ始めました。


長年の夢だった漫画家デビューが叶ったにも関わらず、フラッと心に貢ぎにいくようすは大変面白いものでした。
一方桃江サイドは修羅場でした。

Aくんに食事の約束をしていてドタキャンされたため、代わりに松田と店に行くもそこでAくんと知らない女性に遭遇しました。
ひゃっとしました。

udy8(40代、男性)

セフレが5人もいる桃江(内田理央)はその内のA君とレストランで遭遇してしまいます。

しかもA君は彼女と桃江は健(小関裕太)と同席しているので、いくらセフレ関係にあってもお互いに気になっているようです。
はたしてこの二人に心境の変化が訪れるのか、それとも変わらずセフレのままなのか楽しみです。

また健と桃江の関係にも何やら展開がありそうな気配がします。
なんと健が桃江に対して「俺んち来る?」と誘ってしまうのです。
これは新たなセフレが誕生してしまうのでしょうか。

zuy1(20代、男性)

今回の見どころとなるシーンは、大森桃江がデート場所として、Aくんからお誘いを受けたレストランにて、衝撃の光景を目の当たりにしてしまうところです。

当初は、Aくんからのお誘いに、有頂天気味になっていた桃江でしたが、当日になって、急遽Aくんからキャンセルの連絡が入ってしまいます。

仕方なく、女たらしの松田健と共に、ディナーへと足を運ぶのですが、まさか、AくんとAくんの本命彼女にバッタリ遭ってしまいます。
これは偶然とは言い難い、何か仕組まれたような必然にも見て取れるシーンは、見る価値大です。

u8e(40代、男性)

今回の見どころはと言えば、檜山トオルが何と遂に念願であった漫画家デビューを果たすのでした。
そして、そんな夢がようやく叶った日にも風俗嬢である心に会いに行くのでした。


しかし、檜山トオルには実は誰にも言えない秘密があるのでした。
そして、また一方では大森桃江がA君から食事に誘われて浮かれてしまうのでした。

そんな中、残念なことにその食事は当日になってドタキャンされてしまうのでした。
そして、大森桃江はへこんでしまうのでした。

みなさんの感想(ネタバレ含みます)

ki6(40代、男性)

今回はようやく念願であった漫画家デビューを果たした檜山トオルだったのですが、やはりそんな日にも関わらず風俗嬢の心に会いに行くところが凄いなっと思いました。

こんなに世の中にはたくさんの女性が要るにも関わらず、風俗嬢を好きになってしまうのだから、本当にめでたい男だなっと思いました。
別に風俗嬢が悪いとかではなくて、何で好きになった相手が風俗嬢になってしまったのかを不思議に思うのです。

勿論、現実的にもこういった男性は世の中にはたくさんと要ると思うのですが、風俗嬢と言うのはあくまでも遊びで遊ぶところなので、本気で恋愛感情を持ってしまうのは間違いだと思うからなのです。
また風俗嬢も本気なら話は別ですが、少なくとも迷惑なのではないかと思うからです。

vy2(40代、女性)

まさかのAくんの本命彼女と遭遇。
こんなときに、桃江がどういった態度をとるのか、かなり気になりました。
結果は、ちょっと想像とは違いましたが、なんか、桃江らしいのかなって思いました。

セフレと本命の違いってどこにあるのか、肉体的に快楽を求めることと、精神的に求めることに違いがあるのか。
このドラマを見ていると、いろんなことを考えさせられます。
そして、Aくんにとって本命の彼女はどういった存在なのかも、かなり気になりました。

一見すると節操がないと思われそうなドラマですが、その根底には純愛が隠れているのだと思います。
体だけで繋がっている関係でも、それでも構わない。
そんな人たちの、ささやかな愛情が伝わってきて、胸がキュンとなりました。

第11話のあらすじ・見どころネタバレ・感想

第11話あらすじは?

“高杉梅(太田莉菜)の実家から送られてきたカニで鍋パーティをすることになったスタジオデルタメンバー。
楽しく鍋をしているところに社長から松田健(小関裕太)の出向が決まったと連絡が来る。
急な展開に浮かない顔になる5人。
さらに林勝(後藤剛範)のもとへ梢(浦まゆ)から野菜をおすそ分けしたいと連絡が入り、パーティに参加することに。
そこへ一緒にやって来たのはなんと心(中川知香)!? 檜山トヲル(飛永翼)は動揺を隠せず…。
そしてお酒の買い出しに2人で出かけた大森桃江(内田理央)と松田が急接近!?”

公式サイトより

みんなの注目する点は?

kvi3(40代、男性)

今回の見どころはと言えば、何と高杉梅の実家から、カニが送られてきて、スタジオデルタメンバーはそのカニで鍋パーティーを行うのでした。

そして、そんな中楽しくみんなで鍋パーティーをしていると、突然社長から松田健の出向が決まったと連絡が来るのでした。
そして、あまりにも突然のことで5人は浮かばない顔になるのでした。

更には林勝のもとへ梢から野菜をお裾分けしたいと連絡が入り参加することになるでした。
そして、そこへとやって来たのは心だったのです。

uiu2(20代、女性)

スタジオデルタのメンバー達は梅ちゃんの実家から蟹がたくさん送られてきたため蟹鍋パーティーをすることになって、とても楽しそうだと思います。

そんな楽しそうな中で社長から電話がきて松田くんの出向が決まったという知らせの電話でした。
いきなりのことで何も言葉が出なくなるスタジオデルタのメンバーはそれぞれ何を思い、本人の松田くんはどう思っているのでしょうか。

蟹鍋パーティーの土地で桃江ちゃんと松田くんが一緒にお酒の買い出しに行くが、そのときの2人はどうなってしまうのか気になります。

sy4r(20代、男性)

第11話の見どころとなるシーンは、高杉梅の実家から届けられた豪華な蟹を鍋にして、桃江を始めとしたスタジオデルタメンバーが余興に楽しむ姿です。

脚の太い身がプリップリッの蟹を一人一人豪快に口へ運ぶ姿は、お正月のご馳走を親しい間柄で囲む雰囲気にそっくりで、観ている側としても、ホッと和んでしまいます。

それも、フルボトルのワインまで用意して、贅沢な空間が広がっている印象を受けること間違いなしです。
コタツに入りながらというのも、見応えがあります。

v2(40代、男性)

第10話で松田(小関裕太)から家に誘われた桃江(内田理央)でしたが、松田との関係は大事にしたかったようで珍しく断りました。
しかし、第11話では松田に出向が命じられてしまい、桃江にとっては寂しい気持ちになるはずです。

そうなるとどうしても気になるのは松田と桃江の仲です。
ベンチに座って何やらいいムードとなっており、キスをしそうな雰囲気となっています。
果たしてキスをするのか、そして二人は結ばれてしまうのか見逃せない回となりそうです。

みなさんの感想(ネタバレ含みます)

v85t(40代、男性)

その日セフレのB君と過ごしていた桃江(内田理央)ですが、ちょっと理解できなったのはB君の言動でした。
桃江が前日に別の男性と関係を持ったことに嫉妬していたのです。
都合の良い関係として桃江と交際しているのに、このような嫉妬が出てくるのは自分勝手な男性だなと感じました。


桃江は桃江で複数のセフレがいるというのに出向が決まった松田(小関裕太)のことが気になるようで、ついに松田の家に行ってしまいます。
前回は断って人として成長したように思えたのですが、やはり桃江は桃江でした。
挙げ句のはてに松田とキスをしてしまうので、新たなセフレを作ってしまうのか不安でしょうがないです。

ただあくまでもキスまでで終わっていたので、本当に関係を持ったのかは最終回を見ないと分からないません。
最終回が待ち遠しいです。

第12話のあらすじ・見どころネタバレ・感想

第12話あらすじは?

他社への出向が決まりもう会えなくなる…。
思いの高まった大森桃江(内田理央)と松田健(小関裕太)は玄関でどちらからともなくキスをした。
そして二人は同じベッドで眠ることに。
手を伸ばせば届く距離。

眠れない桃江は松田にある提案をする…。
一方、檜山トヲル(飛永翼)はついに心(中川知香)に思いを伝えるため、会社を休んでソープにやってきたのだが…!? そして数週間後。

スタジオデルタのメンバーたちはある激務に追われていた。
はたして5人の運命やいかに!?

公式サイトより

みんなの注目する点は?

hgu34(20代、男性)

来世ではちゃんとしますも最終回を迎えました。
他社への出向が決まりもう会えなくなる桃江と松田は玄関でどちらからともなくキスをしました。

もうテーマに合っています。
そして二人は同じベッドで眠るのですが、手を伸ばせば届く距離なので眠れない桃江は松田にある提案をします。

正にロマンチックな展開です。
檜山の話になります。
心に日頃の思いを伝えるため、会社を休んでソープにやってきました。

スタジオデルタのメンバーたちはある激務に追われていたので、会社より心を優先したのですね。
最終回どうなるか楽しみです。

iuy2(30代、男性)

いよいよ最終回となった「来世ではちゃんとします」。
他社への出向が決まった松田。
もう会えなくなると桃江は寂しくなる。

2人は感情が高ぶり玄関でキスをし、そのまま同じベッドで眠ることにします。
松田は手を伸ばせばすぐに届く距離にいて、眠ることができない桃江は松田に一つの提案をします。

そして檜山は心に思いを伝える決心をして、会社を休んでソープへと向かうのですが。
数週間が経ち、スタジオデルタのメンバーたちは忙しい日々を過ごしています。
5人は果たしてどうなってしまうのでしょうか。

uyv7(30代、男性)

松田君の突然の出向が決まりショックを受ける社員一同だが、関係が縮りつつある桃江と松田はお互いを意識し合う。
松田の提案で家に来た桃江は見つめ合ってキスをする。

二人でベットで眠る桃江と松田は理性を保つのか、一線を越えるのかの狭間で逡巡してしまう。
また檜山は自分の思いを伝えるために、会社を休んで心ちゃんのお店に向かう。

お客と嬢という関係性を越えて檜山の恋は実るのか注目だ。
松田の出向や檜山の告白など前向きに進もうとする同僚たちを見て、桃江はどんな方向に進んでいくのか、本当の幸せを見つけられるのか見物の最終回だ。

riu1(40代、男性)

今回の見どころはと言えば、他社への出向が決まり会えなくなることを感じた、大森桃江と松田健は玄関でキスをするのでした。

そして、そのまま二人はベッドで眠るのでした。
そして、眠れない大森桃江は松田に対してある提案をするのでした。

また、一方では檜山トオルがついに心に気持ちを伝えるために会社を休んでもソープへと向かうのでした。
しかし、その数週間後スタジオデルタでは、メンバーたちが激務に追われているのでした。

みなさんの感想(ネタバレ含みます)

cyu1(40代、男性)

男女が同じ部屋に2人きりになっているというのにキスのみで終わってしまうなんて正直理解できなかったです。
桃江(内田理央)が職場の同僚である松田(小関裕太)との関係を大切にしたいという気持ちは前々回にて伝わってきたので、まさか同じ展開のまま終わるとは思いもしませんでした。

男女が2人でベッドに入っているのにまさかしりとりをして一夜を明かすとは意外性がありすぎました。
ただ出向したはずの松田がたったの2週間でデルタに戻ってきたときの「あのときやらなくて良かった」という桃江の気持ちはリアルだと思いました。

このように成長しているように思えた桃江ですが、仕事が忙しくセフレと会えなくなると分かると相変わらずセックスできない不満を心で叫んでいて面白かったです。

zi9(30代、女性)

結婚をしない男女が今、増えてきています。
そして、自分たちが老後のことを考えている親からの連絡が来てしまって落ち込む気持ちもわかりました。
結婚は相手がいないと成り立たないので結婚していない人を責めるのはよくないかなとも思いました。

B君が本命になるのかなとも思いましたが、B君もわかっていながら関係を続けるなんてB君も遊んでいるのかなとも思いました。
将来のことを考えてくれる安定はみんな求めるものなので、しっかりしないといけないんだなとも思いました。

恋愛をしたほうがいいとは思いますが、自分の人生自由に生きていく選択もしていいんだなとも感じました。
結婚は自由ですが、自分が都合よく使っている人ってそのうちいなくなってしまうものもあるので自分の身の回りも考えないといけないです。